淡味行路 小説、映画、アニメ等の感想覚書。偶に日記。

何年前のだよバトンー。
[No.1011] 2016-02-12 Fri 14:44
数日前に好きなアニメ当ててもらうのをやって、
そういやぁこういうの久しぶりな気が…ああそうか、最近バトンを全く見ないからかー。
て、何とも懐かしく思いましてね。
周り尽くしたとかネタ切れとかtwitterの流行とか、まぁそんなとこでしょうが。
そんで、モノにもよるけど、結構読むの好きだったんだよなぁと、
昔の自分のを検索してみたらば、下書きにコレを発見しまして。
もうかなり昔、少なくとも5年以上は前にやりたくなって拾ったものの筈だけれど、
存外難し過ぎて悩んでやりかけで放置していたので、再チャレしました。

…が、埋まらなかった!

とはいえ再放置したらもう掘り起こすことないと思うので、未完だけどUPします。
あーうー悔しいわぁ。何かしら有りそうな気がするのに思いつかない。
脳内の引き出しが固い…。歳か?これが歳か??


● コトババトン ●

※「会話から~」とか何か注意書きあったけど知らんことにします。もうよかろう。
アニメ・漫画・小説・詩・エッセイ・映画・ゲーム・その他?の、好きだなぁと思ったり、耳に残ってたり、心にひっかかってたりな台詞や一節を50音分、抜き書きます。
歌詞は敢えて避けました。
歌詞入れるならいっそ歌詞縛りでもう1度チャレンジしてみたいところ。


あ: 貴方の閉めた蓋が開かない
い: 今ならお礼にキスしてやるぜ?
う: 歌はいいねぇ(略)
え: 鉛筆の木が生えるのを夢見て。 
お: 同じ悩みにそろそろ飽きろ

か:神さま、あなたはぼくを人の世にお呼びになった。
き: 嫌われるのも馬鹿にされるのも軽蔑されるのも平気ですが、舐められるのだけは我慢がならない。
く: 駆逐してやる!!
け:
こ: 子供は子供だった頃 いつも不思議だった 何故僕は僕で 君でない? 

さ: さよならだけが人生だ
し: 人生がキラキラしないように、明日に期待し過ぎないように
す: スタートラインは自分で引くの いつでも どこでも 何度でも
せ: せめて、と影に触れる。
そ: 相応の礼だ、恥を知れバカヤロウ!

た: 正しい行為で孤立するなら、自ら進んでそれを受け入れよう。それが彼の出した結論だった。心の強い人間にありがちな到達点だった。 
ち: 力とは 人を殺す正当な理由がある時に 殺さない事だ 
つ: 強い子供は、あなたたちを憎まない。
て: でも、何も要らないと言えば何も要らない
と: どっちを選ぶ俺のがかっこいい? 

な: ならもういいじゃないか いっそもう一つくらい この心一つ君に負けても
に: 「苦手」という言い方はじつに便利で、しかも傲慢だ。
ぬ:
ね: ねんがんの アイスソードをてにいれたぞ!
の:

は: 恥ずかしいことかな 誰も見てない
ひ: 人は、十代で聴いた歌を一生口ずさむ
ふ: 二人で笑うと、安心する。
へ: 変って、何か悪い事なの?
ほ: 惚れたって言えよ

ま: まな板のコイ かなりピンチ でも生きてる まだ終わりじゃない
み: 身分ってのは、上の者が下の者を守るためにあるんじゃないの!?
む: 無理を通して、道理を蹴っ飛ばすんだよ!
め:
も: 燃やせ

や: 役に立たないのではない 今ある力はいつか必ず使うもので それが今ではないだけの事だ
ゆ: 幽閉された回遊魚としての矜持に打たれたのだ
よ: よお、お前ら…満足か?こんな世界で

ら:
り: 隣接ってなんだろうと思うと、ピアノの鍵盤で言ったら不協和音なんだよな
る:
れ: 歴史と伝統が許しても 僕自身は毛頭それを許容しかねます
ろ:

わ: 笑え、今でも待ってる

次にまわす人5人:
これ地味にえっらい難しいよ。まわしたら嫌がらせの域だよ。
興味を持った方でやってやろうという猛者様がいらっしゃるのであれば勿論止めませんが。
人の読むのは好きだし!


ちなみにこれ、5割わかったよって方、是非一緒に飲みに行きましょう☆
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